2008.02.11 (Mon)
エクアドル・ガラパゴスの旅 (2)
キトから二回乗り換えていよいよガラパゴス諸島バルトラ島空港到着。独特の生態系を守るため持ち物のきびしい検査を済ませてから観光、マグマのガスが抜けでた穴や、溶岩のトンネル、噴火そのままの地形のおもしろさ。
![0018 []](http://blog-imgs-41.fc2.com/o/o/i/ooisisika/20080210131515s.jpg)
こんなに小さい島でも標高による自然のちがいや、すぐ近くにあるのにそれぞれの島に独自の生態系があります。団扇サボテン、棒サボテンなど名前そのままのサボテンが至る所にあはえています。
ガラパゴスといえば、イグアナ、カメ、ぐんかんどりなど有名です。最初の島、サンタクルス島のゾウガメなど、ある決められた草原に一メートルもあるドーム型のカメがたくさんいます、この草原にいるカメは二百年生きるそうです、二百五十キロの体重で、この島この場所で何を考えながら二百年も生きるのでしょう。
![0019 []](http://blog-imgs-41.fc2.com/o/o/i/ooisisika/20080210131546s.jpg)
ここのカメはドーム型だけで蔵型のカメはいません
ガラパゴス諸島では決められた島にしか人は住むことはできません、ボートでホテルの有る島に行きます、船付き場からホテルまでに海イグアナがたくさんいます、思ったより小型で、のんびりと砂浜で遊んでいます。 (写真:大石司郎 文:大石良子)
![0020 []](http://blog-imgs-41.fc2.com/o/o/i/ooisisika/20080210131609s.jpg)
![0018 []](http://blog-imgs-41.fc2.com/o/o/i/ooisisika/20080210131515s.jpg)
こんなに小さい島でも標高による自然のちがいや、すぐ近くにあるのにそれぞれの島に独自の生態系があります。団扇サボテン、棒サボテンなど名前そのままのサボテンが至る所にあはえています。
ガラパゴスといえば、イグアナ、カメ、ぐんかんどりなど有名です。最初の島、サンタクルス島のゾウガメなど、ある決められた草原に一メートルもあるドーム型のカメがたくさんいます、この草原にいるカメは二百年生きるそうです、二百五十キロの体重で、この島この場所で何を考えながら二百年も生きるのでしょう。
![0019 []](http://blog-imgs-41.fc2.com/o/o/i/ooisisika/20080210131546s.jpg)
ここのカメはドーム型だけで蔵型のカメはいません
ガラパゴス諸島では決められた島にしか人は住むことはできません、ボートでホテルの有る島に行きます、船付き場からホテルまでに海イグアナがたくさんいます、思ったより小型で、のんびりと砂浜で遊んでいます。 (写真:大石司郎 文:大石良子)
![0020 []](http://blog-imgs-41.fc2.com/o/o/i/ooisisika/20080210131609s.jpg)
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